製作報告会記事【六龍が飛ぶ】キム・ミョンミン、4Dチョン・ドジョン描写、プレッシャー大きく

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/10/1 0:23 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 3031


【六龍が飛ぶ】キム・ミョンミン、4Dチョン・ドジョン描写、プレッシャー大きく


SBS新月火ドラマ【六龍が飛ぶ】で
チョン・ドジョン役を受け持ったキム・ミョンミンが
キャラクターに対する期待感と負担感を同時に表わした。

キム・ミョンミンは30日午後ソウル、木洞(モクトン)SBS社屋で開かれた
【六龍が飛ぶ】製作発表会で

「キム・ヨンヒョン、パク・サンヨン作家、主流俳優ユ・アイン、
ホット俳優シン・セギョン、尊敬するチョン・ホジン先輩と共演できて嬉しい。
いつこのような俳優たちの組み合わせの中で演技できるか と思った。
映画撮影と重なって大変だったが、
それでも【六龍が飛ぶ】を選択することになった背景だった。」

と話し始めた。
引き続きキム・ミョンミンは

「キム・ヨンヒョン、パク・サンヨン作家が
チョン・ドジョンに対する描写をとてもディテールにした。
それでキャラクターに対する勉強を事前にたくさんしなくても良かった。
だがそうであるのに、私がすることがあまりにも多くあるチョン・ドジョンだ。
私が考えたチョン・ドジョンが2Dのチョン・ドジョンならば
台本の中チョン・ドジョンは4Dのチョン・ドジョン。」

と説明した。
キム・ミョンミンは

「私が誤ると作家の意図と外れるチョン・ドジョンの姿が描かれそうだ。
その意図をそっくり視聴者に伝達しなければならないから私の宿題が多くなった。」

と付け加えた。

【六龍が飛ぶ】は歴史の中の実存人物イ・バンウォン(ユ・アイン)
チョン・ドジョン(キム・ミョンミン)イ・ソンゲ(チョン・ホジン)を軸に
劇中仮想人物であるイ・バンジ(ビョン・ヨハン)ムヒュル(ユン・キュンサン)
プニ(シン・セギョン)等、六人物が六龍になって、
定義と権力、友情と闘争を立体的に光を当てる予定だ。


http://sbsfune.sbs.co.kr/news/news_content.jsp?article_id=E10007153313



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☆ yuson ☆

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