【六龍が飛ぶ】ハン・サンジン、怪しい僧侶で初登場「強烈」(第5話ストーリー記事)

このトピックの投稿一覧へ

なし 【六龍が飛ぶ】ハン・サンジン、怪しい僧侶で初登場「強烈」(第5話ストーリー記事)

msg# 1
depth:
0
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/10/20 12:30
yuson  管理人   投稿数: 3052

【六龍が飛ぶ】ハン・サンジン、怪しい僧侶で初登場「強烈」

【六龍が飛ぶ】でハン・サンジンが不審な僧侶で初登場し注目を集めた。

19日に放送されたSBS月火ドラマ【六龍が飛ぶ】で
ハン・サンジンは薄暗い寺院で数十個の香を焚いて
何かをつぶやく姿で初登場した。

ドラマでのハン・サンジンはビグクサの住職'ジョクリョン'役で、
開京の情報の商人として通じる人物。

同日の放送で、ハン・サンジン(ジョクリョン)を訪れた
チョンノミン(ホン・インバン)が
キムハギュン(ベクユン)の死について聞くと、彼は

「そうでなくとも今開京(ケギョン)から最も高い情報を目の前で逃して
香りをさまよい歩きながら、心を治めているところです」

と話した。

さらに、彼はベールに包まれているキムハギュンの死について

「政治とは関係のない人物の仕業のようです」

と推測しており、正確な分析力を見せた。
ホン・インバンにチョン・ドジョンの行方を調べてほしいという
依頼を受けたりもした。

俗世から脱し、修行に励む僧侶とするには
どこか不審な姿で初登場のハン・サンジンは、
今後ドラマにどんな影響を及ぼすのか関心が集まっている。

http://www.obsnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=920263





--
☆ yuson ☆

投票数:15 平均点:10.00

投稿ツリー

  条件検索へ