【六龍が飛ぶ】いよいよ李成桂朝鮮建国、ユアインvsキム・ミョンミン極と極の表情

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/2/8 12:03
yuson  管理人   投稿数: 3022


【六龍が飛ぶ】いよいよ李成桂朝鮮建国、ユアインvsキム・ミョンミン極と極の表情

 SBS創立25周年特別企画【六龍が飛ぶ】は腐った高麗を覆し、
新しい国の朝鮮を立てるために立ち上がった六人物の
成功ストーリーを紹介した
フィクション時代劇だ.

10月5日に放送された第1話から第36話まで、
六龍はしっかりした緻密なストーリーの中で朝鮮建国に向けて忙しく走ってきた。

 こうした中、第35話、第36話の放送を通じて六龍が大きな転換点を迎えた。

革命の意味は同じだが、最後まで高麗を守ろうとした鄭夢周。

六龍のうち李芳遠が自分たちに対し、
脅威の矛先を向けた鄭夢周(チョン・モンジュ)を除去することに決心したのだ。

結局、血の善竹橋となり、鄭夢周(チョン・モンジュ)が最期を迎えた。

血の善竹橋、そこでは丹心歌が放送され、【六龍が飛ぶ】も翼を広げ
自己最高視聴率を更新し、視聴者の熱い関心を集めた。

 このような中、2月8日【六龍が飛ぶ】の製作陣は
一番目の龍、李成桂の即位式の様子を公開し、注目を集めている。

公開された写真の中の李成桂(イ・ソンゲ)と姜氏夫人は
王家の官服を着たまま、

堂々とした足どりで宮殿に向かって歩いている。

李成桂(イ・ソンゲ)と姜氏夫人のそばには
今まで六龍一緒に走ってきた功臣たちが席を保っている。

鄭夢周(チョン・モンジュ)を撃殺した李芳遠はもちろん、
李成桂(イ・ソンゲ)に易姓革命の意志を植えて
大業の心を抱くようにした朝鮮の設計者、鄭道伝も立っている。

その他にも李成桂(イ・ソンゲ)の息子
イ・バングァ(이방과)とイ・バンガン(이방간))、

李成桂の姻戚であるミンジェ、ナムウン、チョジュンなどの姿も
目にすることができる。

何よりも目を引くのは李芳遠と鄭道伝の全く違った表情だ。

2人は誰よりも朝鮮建国を望んでいた人物だ。
しかし、鄭夢周(チョン・モンジュ)の 撃殺を置いて
李芳遠(イ・バンウォン)と鄭道伝の意が分かれ、
【六龍が飛ぶ】の劇的緊張感を引き上げた。

李成桂(イ・ソンゲ)の即位式以降、
六龍の関係の変化がどのようになるのか成り行きが注目される。

 

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☆ yuson ☆

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