絶頂に向かって駆け上がる【六龍が飛ぶ】・キム・ミョンミンの罠、ユ・アインはどのように抜け出すか

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/2/22 10:18
yuson  管理人   投稿数: 3020


【六龍が飛ぶ】キム・ミョンミンの罠、ユ・アインはどのように抜け出すか

キム・ミョンミンが仕掛けた罠でユ・アインは抜け出すことができるだろうか。

SBS月火ドラマ【六龍が飛ぶ】が絶頂に向かって駆け上がっている。

新しい国、朝鮮が建国された中で
二番目の龍、鄭道伝(キム・ミョンミン)と
三番目の龍、李芳遠(ユ・アイン)の本格的な対立が始まった。

大業を成し遂げるために心を集めた二人が背を向けるとすぐに、
ドラマの緊張感が極大化された。

このように視聴者を意のままにする
李芳遠(イ・バンウォン)と鄭道伝(チョン・ドジョン)
二人の人物の対立に経つ日のラインがきちんと描かれたシーンが
2月16日に放送された【六龍が飛ぶ】第40話エンディングシーンだ。

鄭道伝が李芳遠に罠を仕掛け、李芳遠はその罠に引っかかってしまったのだ。

李芳遠は鄭道伝に郡王5省令について、全部分かっていると明らかにした。
そして生きているならば何でもしなければならなかったので,
この大業に自身に席がないので背を向けるほかはないとすさまじく叫んだ。

鄭道伝も過去、鄭夢周(チョン・モンジュ)の時のように躊躇が
全てのものを逃してしまうだろうと話した。
李芳遠が放棄できるようにはやく動けと付け加えた。

-道伝の宣戦布告はすぐに実行された。
鄭道伝はファサ団(화사단)のミョジャクダン(묘작단)を動かして
李芳遠の書体を模倣した。
そうして誕生した毛筆模倣家(모필가)を通じて、
無名の一員であるチョヨンに書札を送った。

李芳遠から来た書札と思ったチョヨンは急いで李芳遠に駆け付けた。
同じ時刻、鄭道伝に徐々に不満を表に出していたイ・シンジョク(이신적)まで
李芳遠を訪ねてきた。
そして、これ見よがしに李成桂と鄭道伝が大軍を率いてやってきた。

鄭道伝が緻密で細かい罠をかけておいた。
李芳遠はその罠に引っかかった。

毎回、高度な知略で危機を克服してきた李芳遠だが、
今回、鄭道伝が仕掛けたこの場の落とし穴を抜け出すことは容易ではない。
ここに考えられなかった人物まで変数として浮上した。

【六龍が飛ぶ】は歴史がスポイン(ネタばれ) ドラマだ。
だから多くの視聴者たちが遠からず血の戦争が起きることを、
その真中に李芳遠と鄭道伝が立ち向かうことになることだと知っている。
それにもかかわらず、血の戦争まで走って行く二つの人物の話が好奇心を刺激する。
そしてさらにユ・アインとキム・ミョンミン2人の俳優が
どんな名演技対決を繰り広げるのかまた、成り行きが注目される。

http://sbsfune.sbs.co.kr/news/news_content.jsp?article_id=E10007512534


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☆ yuson ☆

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