【六龍が飛ぶ】46話概要より ユ・アイン、1日早かった計画。キム・ミョンミン運命決定

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/3/9 17:56
yuson  管理人   投稿数: 3031


【六龍が飛ぶ】ユ・アイン、1日早かった計画。キム・ミョンミン運命決定

【六龍が飛ぶ】でユ・アインが血の戦争を開始する。

8日放送されたSBS月火ドラマ【六龍が飛ぶ】第46話では
李芳遠が鄭道伝を打って宮殿を掌握する計画を立てた。

この日、李芳遠は世子と鄭道伝を殺す計画を立てた。
チョ・ヨンギュの死が起爆剤となった。
すべての行動に注目を受けていたため、
李芳遠(イ・バンウォン)はチョ・ヨンギュの葬式で人を集め、
自分の計画を明らかにした。

しかし、李芳遠に付いている兵士はすぐに鄭道伝を打つことができなかった。
李芳遠は、安山郡守イ・スクバン(이숙번)が皇后の墓を守るため、
都城に戻ってくる番を狙った。

同時に李成桂は
明の初代皇帝朱元璋が死亡したという話を聞いて遼東を断つと決定した。
もし遼東出兵の日がイ・スクバンの番より早ければ計画は失敗することになる。

天は李芳遠の味方だった。
遼東出兵の前日、イ・スクバンの番になったのだ。
李芳遠はムヒュルにさせて両班村にある兵器をこっそり抜いた。
イバンジの隠匿計画も立てた。

ムヒュルは自分を引き止めようとするお婆さんに

「私は辞めない。 出世しろと仰ったじゃないか。
出世は責任を負えということ。
大君が今までうちの家族を養ってくれたではないか。
ここまでが私がしなければならないことで、私の責任だ。
このことで大君がよくされたらうまくできて気楽にやめるし
万が一うまくいかなければ、それでもやめる。
もし、このことがうまく行かなかったら気にせずに逃げなければならない」

と忠誠心を見せた。

決戦の日が明けた。
一時司祭だった李芳遠(イ・バンウォン)と鄭道伝は
結局、血の戦争を行うことになった。


http://osen.mt.co.kr/article/G1110369560




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☆ yuson ☆

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