【ドラマの帝王】【六龍が飛ぶ】で共演のソ・ドンウォンさんが語る【六龍】の撮影現場とミョンミンさん

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なし 【ドラマの帝王】【六龍が飛ぶ】で共演のソ・ドンウォンさんが語る【六龍】の撮影現場とミョンミンさん

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/3/25 19:15 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 3022


 【ドラマの帝王】を視聴された皆さま、
エンソニーの運転手(チュ・ドンソク)を覚えていらっしゃいますか?
確かいつもジャージャー麺を食べていた。。。
エンソニーの運転手(チュ・ドンソク)でミョンミンさんと共演されたソ・ドンウォンさんが
再び【六龍が飛ぶ】イ・ソンゲの次男イ・バングァ役でミョンミンさんと共演されました。

そのソ・ドンウォンさんが【六龍が飛ぶ】の撮影現場やミョンミンさんのお話をされている記事を
ご紹介しま〜す 


ソ・ドンウォン【六龍が飛ぶ】の控え室、大学入試の現場を思わせる

一つのドラマがブラウン管を乗って視聴者に伝えられるまで
どれだけ多くの努力が必要だろうか。
作家の話、俳優の演技、監督の撮影と編集を経て
私たちは一つのドラマに会う。
多くの人々の汗と血が混ざったこの作業は決して簡単でない。

「一言で<上手い>俳優が集まったドラマに合流したのは本当に幸運です。
チョン・ホジン先輩は本当に気になっていましたが、現場でお目にかかり、
本当に父のようで気持ちが安らぎました。

「キム・ミョンミン先輩は
【ドラマの帝王'以後二つの作品を一緒にしていますが たくさん学びましたよ。
練習を本当にたくさんします。
完璧なほどに。
鄭道伝(キム・ミョンミン)は絶対セリフを折らないです。
相手俳優が苦労しててもそのセリフを合わせて下さって練習します。」

ソ・ドンウォンは【六龍が飛ぶ】の控室を大学入試現場にたとえた。
ベテラン俳優から演技には欠かせない人々が皆集まったが、
その現場は激しくて活気に満ちる。

「控室はほとんど大学入試現場のようです。
歩いていて、パートナーと出会ったら自然にセリフを合わせて、確認して別れて。
本当に皆一様に熱心に話されるので。
先輩だと余裕張ることができません。撮影時はいつでも集中しています。
『こんなにNGのないドラマはない』という話があるほど
先輩たちが雰囲気を作られました。
ショットが入ると'カット'がすぐに出ます。
こんなにも速いうえ、呼吸が合う現場があるだろうか。と思います。」

"初めての撮影からすでに10ヶ月が過ぎてゆく。
昨年6月から初撮影を開始した【六龍が飛ぶ】は来る22日、最後の放送を控えた。
ソ・ドンウォンは

「昨年始める時は『来年まで撮影するんだ』と考えたのに
実際に終わる時になると急に終わる感じがします。
また、良い縁で皆会うようになるだろうが、何か拠り所を失った感じがします。
いつまたこんなに良い方たちと
カメラ監督、スタッフたちみんなで集まって
撮影することができるだろうか思います。」

と話し、おぼろげな笑みを浮かべた。

ソ・ドンウォンが一番記憶に残る【六龍が飛ぶ】の場面はどこだろうか。
1回に遡る。

「第1話のシーン5でしたが、幼い・芳遠(バンウォン)と一緒に走る場面でした。
二日間10時間ずつ20時間を走ったのです。
葦原を走るのですが、ヘリカムが交差し、
ほぼすべての撮影装備が来て準備をするのに何度も撮影が行われました。
朝7時から70mを全力疾走するので本当に大変でしたね。
その葦で手を切って六針も縫いました。
勲章のような傷です。 でも面白かったです。
幸い、放送見たら格好よく出ていて私には本当に記憶に残るシーンです。」

ソ・ドンウォンは多くの先輩・後輩俳優たちと呼吸を合わせながら
謙虚なり、学んだと話した。
この作品と出会った1人のキャラクターで視聴者達と会った事は
彼にとって【ソ・ドンウォンが飛ぶ】のようなものだった。


http://www.mydaily.co.kr/new_yk/html/read.php?newsid=201603111609851133&ext=na




SBS【ドラマの帝王】HPより


SBS【六龍が飛ぶ】HPより

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☆ yuson ☆

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