2003.12.17 「配役を任されたら宝くじに当たった気分」 KBS2「花より美しい」に出演 キム·ミョンミン

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2020/10/13 19:44 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 3019

17年前、2003年、ミョンミンさん31歳の時の記事をご紹介します^^

「配役を任されたら宝くじに当たった気分」
KBS2
「花より美しい」に出演 キム·ミョンミン


「思いっきり演じたいという熱望が表に出ず、
胸の中に熱い炎として残っています。」

 

 

 

映画『鳥肌』(2001年)で演技力が認められ、
徐々に観客から忘れ去られていったキム·ミョンミン(
31)が
来年
11日、KBS2の『花より美しく』(水~木午後950分)

で視聴者たちと再会する。

 

 

 

このドラマで彼は裕福な家の資産家、チャン·インチョル役を演じた。
家族の愛が足りない家で育ち、
ひねくれた性格の彼がミス(ハン·ゴウン)に会って心を開くようになる。

しかし、彼はすでに既婚男性であるうえ、
兄を殺したという事実が明らかになり、
順調ではない道を歩むことになる。

 

 

 

「これまで活動をしていないと思っている人が多いですが、
いつも撮影現場にいました。
しかし、良い機会に出会えず、
人々の脳裏から忘れ去られてしまったんです」。

 

 

 

『鳥肌』以降40~50編のシナリオが彼に伝わったが、
すべてスリラーものだったという。

しかし彼はその映画のイメージから抜け出したくて
コミック映画の「スタントマン」を選んだ。

02
年の1年間を丸ごとその映画に投資した。
しかし、その映画はまだ公開されていない。

その後出演した『鏡の中へ』はすでに
8月に公開された。

 

 

 

紆余曲折を経ることによって彼は「花より美しい」に出演できたのも
「宝くじ当選」のような幸運だと言う。

 

 

 

「演技者はもちろん演技が上手でなければならないが、
それに劣らず運もついてなければなりません。

私の周辺にはすぐれた演技力を持っているにもかかわらず、
無名で忘れられる人が多いんですよ」

 

 

 

しかし、このような幸運がただ与えられたわけではない。
毎朝、ボールペンを口にくわえて一所懸命に発音の練習をし、
体作りも怠らない誠実さが彼にはあった。

 

 

 

『花より美しい』を執筆した作家ノ·ヒギョンさんは、
彼をキャスティングした理由についてこう語った。

 

 

 

「何より誠実だというのが気に入りました。
そしていろんな表情をしていて、
俳優の必須要素である健康美など俳優の条件を満たしていて、
結婚しているからなのか、アプローチする方法が真剣だというのが長所です。」


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https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=111&oid=014&aid=0000100562

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