【記事】キム・ミョンミン 、真犯人チョ・ジェリョンを突き止めた!

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なし 【記事】キム・ミョンミン 、真犯人チョ・ジェリョンを突き止めた!

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2021/5/29 14:41 | 最終変更
thoven2380  レギュラー   投稿数: 453
 

≪記事 ザファクトより≫

https://n.news.naver.com/entertain/article/629/0000085751?lfrom=twitte



『ロースクール』キム・ミョンミンがついにソ・ビョンジュ殺人事件の真犯人を突き止めた。

27日に放送されたJTBC水木ドラマ『ロースクール』でソ・ビョンジュ殺人事件の真犯人がイ・マノという事実が明らかになった。

しかし、ヤン・ジョンフンはイ・マノが誰かの指図を受けたと考え、真実を追跡に乗り出した。

先に凶悪犯イ・マノがヤン・ジョンフンを致死量のヒロポンが入った注射器で威嚇した。ヤン・ジョンフンはソ・ビョンジュと同一の方法で殺害される危機に瀕したが、これに気づいたハン・ジュ二が警察を連れて登場しヤン・ジョンフンを助けた。

二人の予想通りソ・ビョンジュを殺害した真犯人はイ・マノだった。犯人の足跡と疑われる靴の底のサイズと形が普段から彼が履いていた運動靴と同一だった。

また、ソ・ビョンジュ身体に残る疑問の注射の跡も証拠品から出た注射針と一致した。決定的にイ・マノが脱着と付着が可能な電子足輪を着用してきたという事実と、アリバイ操作も明らかになった。

しかし、殺害動機は依然として疑問だった。ソ・ビョンジュは一生刑務所で腐るところだったイ・マノの減刑を受けて出所した彼を、運転手として採用した。破廉恥な凶悪犯だが、刑務所で一生腐るのは死ぬより嫌だったイ・マノが簡単に犯行を決心するはずがなかった。いくら考えても彼がソ・ビョンジュを殺す理由がなかった。

これにヤン・ジョンフンは「殺人をそそのかされたのなら、量刑が大幅に減る」とイ・マノを説得した。

自分の弁護を担当したパク・グンテと実務修習中のカン・ソルAに国選弁護を任せながら、殺人事件の最後のパズルを転がした。

その間、国会議員であり有力な次期大統領選候補コ・ヒョンスが、マノの息子の消息を口実にイ・マノを助長した背後だったという事実が明らかになった。

コ・ヒョンスはソ・ビョンジュと親しい仲だったので、大きなショックを与えた。

コ・ヒョンスは事件の担当チン検事に捜査状況を報告を受け、密かに動いた。

最後まで口を割らなかったイ・マノは拘置所で収監者からナイフで刺される襲撃を受けた。急いで病院に駆けつけてきたヤン・ジョンフンに「私一人で死ぬことない」と叫ぶイ・マノと彼の状態を伝えて聞いて、意味深長な表情を作ったコ・ヒョンス。二人の間にどのような取引がどうして行われたのかどうか疑問を加えた。

同日、放送にはチョン・イェスルの国民参加裁判も行われた。彼女は陪審員満場一致で無罪の評決を受けており、判事も無罪を言い渡した。

事件当時、携帯電話を再び手にしようとしたコ・ヨンチャンの行動を不法撮影物を流布しようとする意志が継続される「現在の不当な侵害」と見て正当防衛が認められた。

コ・ヒョンス親子は判決を不服としたが、ぺ検事は「控訴権乱用だ」として事件を終結させた。

この勢いを継いでソ・ジホは「被疑事実公表罪」で負けたチン検事を起訴することに成功した。

しかし「君の目に見えるのが全部じゃない」と彼が言及した。「実体的真実」がすぐコ・ヒョンスとのコネクションという事実を悟った。ソ・ジホの父の拘束で最も大きな恩恵を受けた人が、ほかならぬコ・ヒョンスの後援会長だったのだ。 コ・ヒョンスをバックに法廷に出頭したチン検事は「被疑事実公表罪は国民の知る権利を制限する刑法」とし、違憲提請を申請し、裁判を中断させた。



一方、同日の番組は、6.9%の視聴率を記録したこれは直前の放送より1.3%ポイント高い数値であり、最高成績だ。


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🐶thoven2380

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