パク・フンジョン監督がミョンミンさんをキャスティングした理由

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/7/30 0:03
yuson  管理人   投稿数: 2632

【V.I.P 修羅の獣たち】の映画パンフレットの監督インタビューの中に
チェ・イド役にミョンミンさんをキャスティングした理由を述べられている
下りがありましたので編集にて ご紹介しま〜す^^


キム・ミョンミンさんをチェ・イド役にキャスティングした理由と
その演技についてどういう感想をお持ちになりましたか?


とい質問に

ミョンミンさんは以前から一緒に仕事をしてみたかった俳優だったそうで
皆さん, 彼の代表作は「白い巨塔」(2007年ドラマ)だと言いうが
「お熱いのがお好き」(2000年ドラマ)から見てきた。

その時は助演だったけれど、すでに俳優としての存在感があり
『いつか必ず一緒に仕事をするぞ』と思っていた。

これまでもシナリオを何度か送ったことがあったけれどスケジュールが合わず....
今回は幸いにもスケジュールが合った。

という内容を述べられていました。
2000年、ミョンミンさん28歳、
【花よりも美しく(2004年)】【不滅の李舜臣(2004年)】よりも
ずっと前からミョンミンさんの演技を見てこられた監督さんなんですね

17年の歳月を経ての出演、すごいなぁ〜と思い
ご紹介させて頂きました〜 <(_ _)>



V.I.P 修羅の獣たち公式HPより









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