キム・ミョンミン「胸が熱く、手に余る感情を感じながら撮影」(舞台挨拶の様子のNEWS記事より

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2019/10/6 19:34 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 2689

9月28日、29日で行われた舞台挨拶のNEWS記事をご紹介しまーす^^

今回は 772人の学生兵を記憶しようという意味をこめた
リメンバーブレスレットを観客に映画の主役の皆さんが直接配るイベントがあり
大好評だったようです


キム・ミョンミン「胸が熱く、手に余る感情を感じながら撮影」

 映画「チャンサリ:忘れられた英雄たち」が先週末、
92829日、ソウル、京畿(キョンギ)舞台挨拶を通じて
観客と特別な時間を過ごした。

 
合計26本の館で行われた今回の舞台挨拶は

上映館を埋め尽くした観客たちの熱い反応が続き、
映画への熱い熱気を実感させた。

 まず、遊撃隊のリーダー「イ・ミョンジュン」大尉役を演じた
キム・ミョンミンは

「胸が熱くなって手に余る感情を感じ、撮影しました。
私が感じたものが皆さんにそのまま渡された時間だったら良いな・・」

一等上司リュテソクを演じたキム・イングォンは

「映画に込められたメッセージを

多くの方々と共有できるように関心と応援をお願いします」、

中隊長「バクチャンニョン」に扮したグァクシヤンは

「実話だから責任を持って、歪曲されて見えないように努力しました。
多くの愛と関心をお願いします」

と心からの挨拶を伝えた。

最後に映画の演出を引き受けたクァクギョンテク監督は、
「作品を準備しながら遊撃同志会の会長に
実際にお目にかかった瞬間が忘れられない。

おじいさん、おばあさんの世代を振り返れるような作品になることを願います」

と語り共同演出をしたキムテフン監督は、

「今後は仁川上陸作戦を考える時、
チャンサ上陸作戦が一番先に思い浮かんでほしい」

と語った。

今回の舞台挨拶では、感謝の挨拶とともに
772人の学徒兵を記憶しようという意味を込めたリメンバーブレスレットを
観客に映画の主役たちが直接配るイベントまで進行され
劇場を埋め尽くした観客たちの好評を集めた。



司会者が『チャンサリ』と言うと
観客は大きく「ファイティング」と叫び、
俳優から監督まで、
客席に直接上がって掛け声を叫んだ人々に一人ずつ目を合わせながら
ブレスレットを渡して注がれる関心と応援に応える姿を見せた。

全世代の観客たちの幅広い支持を受けている中、
'チャンサリ:忘れられた英雄たち'を直接見た観客たちは
「二度見ても心の痛い映画」、
「胸がつうんとなる映画」、

「とても感動的です。
学徒兵を記憶する気持ちで心構えでみんなチャンサリを見ましょう」、
「最高の映画」、
「本当に良かった」、

「国のための若い学徒兵たちの崇高な犠牲は忘れません。
ありがとうございます

など、作品への熱い好評に続き、
772人の学徒兵たちを記憶しようという波を起こしている。

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201909301703291910

 

 


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019/10/7 18:55 | 最終変更
thoven2380  レギュラー   投稿数: 273
yusonさん、翻訳ありがとうございますm(_ _)m 

ミョンミンさんが直接観客にブレスレットを手渡ししている写真は珍しいですね〜羨ましいです!

戦争映画ですが、当時生まれていなかった若者たちにもぜひ見て欲しい映画かと思います。

私も早く観たい^^
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019/10/8 17:57
yuson  管理人   投稿数: 2689

thovenさん

ほんと、ほんと羨ましいですよね〜〜
手渡しというか...少年の手にはめてあげてるような...
この少年の手、腕が自分の手、腕だったっら〜〜
な〜んて写真をしばらく見つめてしまいました〜(笑)

若者たちをはじめ、たくさんの方が見て下さるといいですね〜

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