【記事・画像】イ・ダウィ「キム・ミョンミンの演技を見て震え、大いに反省」

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2021/6/13 17:50 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 3020

ソ・ジホ役を熱演されたイ·ダウィさんがミョンミンさんとの共演の感想を話されている記事をご紹介しま〜す^^
最近、演技に燃え尽きた事を率直に告白されたそうですが
【ロースクール】でロースクールズに出会って慰めになり、【ロースクール】を通じて再び「演技の味」を感じたそうです。

イ·ダウィさんにとっても【ロースクール】は意味深い作品になったのでしょうね〜
これからもご活躍が楽しみですね^^


【ロースクール】イ·ダウィ「キム·ミョンミンの演技を見て震え、大いに反省」

イ·ダウィがドラマ「ロースクール」を通じて、再び「演技の味」を感じた。

『ロースクール』が視聴者に大きなメッセージと長い余韻を残す中、
イ·ダウィが作品の中心軸を担ってくれたキム·ミョンミンの底力を体感した。

イ·ダウィは最近JTBC水木ドラマ「ロースクールの放送終了を記念して行ったニュースエンとの書面インタビューで作品を終えた感想を述べた。



『ロースクール』はキャスティング段階から「ミョンミン座」と呼ばれるキム·ミョンミンの出演で期待されていた作品で、最高視聴率6.9%を記録し、好評の中で終わった。

「ロースクール」の最も大きな力はやはり俳優たちの熱演だった。 キム·ミョンミン、イ·ジョンウンからキム·ボム、リュ·ヘヨンまで誰一人の俳優を演技する穴もなく、しっかりした呼吸を誇った。
父親の復讐のために孤軍奮闘するロースクール生、ソ·ジホ役を演じたイ·ダウィも「ミョンミン座」キム·ミョンミンと対立する場面でも、自分だけのエネルギーを発揮し、視聴者に強い印象を残した。

キム·ミョンミンと呼吸を合わせた感想についてイ·ダウィは

「ある日、向かい合って演技をする時、単純な台詞ではなく『本当に私の話を聞いておられて、私に話しておられるんだ』と感じた。短い瞬間だったが緊張もしたし、反省もしたようだ」

と話した。

イ·ダウィは、最も記憶に残るシーンとして、第10話のチョン·イェスルの裁判シーンを取り上げた。 イ·ダウィは

「イェスルの裁判中にヤン教授が一人で独白をした部分があるが、現場でそれを見て戦慄が走った。 すぐに吸い込まれて涙が出そうになった」

と振り返った。



合理的なことを追求する姿がソ·ジホと似ているようでも、多くの点が違うというイ·ダビデは演技して残念だった点も率直に打ち明けた。
彼は

「もう少し人物との関係が緩んでいく姿が出てくれば、もっと面白かったのにと思った」

と伝えた。

2003年にKBS第1テレビドラマ『無人時代』でデビューしたイ·ダビデは、過去19年間、多数のドラマや映画で重いキャラクターを演じ、演技力が認められた。
最近、演技に対するバーンアウトを率直に告白したイ·ダビデは

「一朝一夕に解決できるようなバーンアウトではないようだ。今回のロースクールズに会って大いに慰めになった。」

と、「ロースクール」に出演した仲間たちを言及した。

イ·ダビデは「演技者イ·ダビデ」としての最大の悩みについて

「上手くなりたい」

と答えた。

「これは10年が過ぎても同じ悩みではないか。演技をしていると、予告なしにとてつもないスリルがやってくる瞬間がある。 言葉では説明できない」

と述べた。

「しかし、この味を見たため、やめられないようだ。 その瞬間がとても楽しい」

と演技に対する愛情を示した。

イ·ダビデは「ロースクール」終了後にも様々な作品で大衆に会う予定だ。イ·ダビデは

「現在映画を準備中です。 6月末ごろから撮影が始まりそうです」

と計画を明らかにした。


https://www.newsen.com/news_view.php?uid=202106101735112510

★バーンアウト...(精神的に)燃え尽きること
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