★「改過遷善」撮影所訪問イベントに参加してきました〜!ご報告リポート★

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2014/5/30 21:08 | 最終変更
koguma  管理人   投稿数: 958
 皆さん、こんにちは。

kogumaです。

ミョンミンさんのドラマもいよいよ中盤。
話が大きく展開していこうとしています。

過酷な撮影に臨んでいるミョンミンさんに、先日、私たち「キム・ミョンミン・カフェJAPAN」と、
MMIからの応援メッセージアルバムと応援物資を、先日、韓国にお届けに行ったわけですが、
実は、今回、奇跡のような幸運に恵まれて、
韓国公式ファンクラブ「サランハギ」主催の撮影所訪問イベントに参加することが出来、
その時に、皆さんからお預かりしたあのアルバムと、応援物資を直にミョンミンさんにお届けする事が出来ました。

そのご報告をさせて頂きます。


元々、今回の韓国行きは、単に私的な母娘旅行として計画していたものでした。
いつもミョンミンさんのプロジェクト関連で、私が一人で出かけてばかりなので、
昨年の暮れごろに、来年(今年)の5月頃なら、ミョンミンさんの出演作品も何も進行していないはずだとふんで、
3月末で退職する次女と約束をしていたものでした。

それが、思いがけずミョンミンさんが「朝鮮名探偵2」の前にドラマ主演をされることになり、
しかも、予定していた旅行の時期がドラマ撮影の真っ最中の時期と重なる、とわかって、
ならば、応援物資を一緒に持参し、ミョンミンさんの事務所にお届けしましょうと、
皆さんにお声をかけ、準備を始めたわけです。

応援物資は、これまで殆ど、事務所に直接お届けするか、事務所に郵送で配送してきました。
幸運にも、映画の撮影現場に巡り合わせて直接お渡し出来たことや、
マネージャーさんが直接kogumaのホテルまで受取りに来て下さった事もありますが、
お忙しいミョンミンさんサイドに、迷惑がかからないように、
いつも連絡を取りながら、その時の状況に合わせてお届してきました。

今回も、5月の半ば、渡韓も目の前になり、
今回も事務所にお届けする段取りを考えている頃に、
サランハギの運営者さんから、突然、撮影所訪問イベント(食事配膳車提供)の知らせがありました。

こういった、ミョンミンさんとファンの集いは、完全にミョンミンさんの都合で決まりますので、
サランハギの主宰ではありますが、開催の有無、可否や日程などは、ミョンミンさんの事務所からの連絡を待つしかありませんし、
いつもミョンミンさんのスケジュールの合間を縫って、突然に、しかも直前に決まります。

今回は、撮影が非常に過酷で、時間に追われるタイトなスケジュールの中、
ミョンミンさんが、どうしてもファン達との出会いの時間を持ちたい、
応援してくれるファン達に、頑張っている自分の姿を見せたい、
とのお気持ちが強く、時間をとるのは難しいのでないかと周りが心配するのを押して
半ば強引に開催して下さったそうです。
事実、開催日がなかなか決まらず、2日前になってようやく決定したような状況でした。

私と娘がその開催候補日頃に、応援物資を持参して渡韓する事をご存じだったサランハギの運営者さんから、
慌てて連絡が入って、私が撮影所訪問イベントに参加できるようにはからって下さいました。

もしも、イベントがもう一日後ろにずれて決定していたら
私は帰国しなければならない日で、参加出来ないところでした。

ミョンミンさんの事務所にも確認しましたら、
応援物資はその時に撮影所にお持ちくだされば有難い、とのお話しでしたので、
5月20日、私と娘は、重くて大きな荷物をタクシーに積み込み、
明洞のホテルから楊州のMBCドラマの撮影所まで向かいました。


走る事1時間半近く。。
田舎道を走り、ようやく楊州のMBCドラマ撮影センターに着きました。
広い公園のようになっていて、奥に撮影所らしき建物が建っています。

入口の前で、先に到着しているはずのサランハギの運営者、ミラさんに電話すると、
そのままタクシーで中まで入って来て下さいとのこと。
ですが、警備員のアジョシが入り口で制止します。
親切なタクシーの運転手さんが、「荷物が多くて重いから中まで入ってくれって。荷物を降ろすだけだ。
日本から来たお客さんなんだ」と言ってくれたのが仇になり(?)
警備員のアジョシが「今日は韓国ファンが来る事は聞いているが、日本人が来る事は聞いていない。」
と言って、通してくれません。
私はタクシーを降りて、
「今日、ここで、ファンイベントがあって、私はそれに参加するんです」と言っても、
「イベントがある事は聞いている。だが、韓国のファンが来るとしか聞いていない。
日本人は聞いていないから駄目」の一点張りで、全く耳を貸してくれません。

どうしよう・・・

困っていると、私たちのタクシーの後ろに次の車がやって来てしまいました。
私たちがそこにいると通れません。

わ・・怒られる・・・

ますます焦って、警備員のアジョシに食い下がろうとしたところに、

アンニョンハセヨ〜

声をかけられてハタと見ると、その車から降りて来たのが、
ミョンミンさんの事務所のチャン理事様でした。
私がいつも連絡を取り合っている、まさにその方で、偶然にも私たちの車のすぐ後に到着されて、
私が足止めを食っているのを見て、助けに降りて来て下さったわけです。

理事が、いぶかるアジョシに説明して下さり、ようやく中に通してもらう事が出来ました。
ホント、スーパーマンのごとく現れるとはこの事かと、あまりのタイミングの良さにろくに御礼も言えず、
アワアワしてしまいました。
カムサミダ〜イサニム。

中へ入って見ると、すでに到着していた食事配膳車のスタッフさん達が、
駐車場の一部を見る見るうちに青空レストランに早変わりさせているところでした。

サランハギの運営者さん達も、私と理事さんが一緒に来た事を冷やかしながらも、
横断幕を張ったりしながら忙しそうにしています。





サランハギからは、お食事以外に栄養ドリンクがテーブルの上に準備されていました。



記憶を失ったソクジュが病院でもらって飲んでいたアレです(笑)
それにソクジュのまさにその場面の写真が貼り込んでありました(笑)
あれはPPL商品だそうですよ(笑)まさにドラマの帝王です(笑)



余ったシール、頂いてきちゃいました(笑)

理事さんが、実は、撮影状況が非常にタイトで、予定していた時間に、
ミョンミンさんや撮影チームは食事に出て来れないとのお話し。
お昼12時頃食事開始の予定が、早くても午後2時になると。。。

勿論、致し方ありません。
元々、無理な日程の中に、無理やりファンのための時間を取って下さろうとしているわけですし、
こればかりは、ミョンミンさん一人の都合でどうにかなるものではありません。
それでも、なんとか少しでも時間を取れるように努力する、との事でした。

ミョンミンさんの新しいマネージャーさんも、わざわざご挨拶をしに、私たちのところに来て下さいました。

そして、キム・ミョンミンカフェJAPANとMMIからの贈り物を見て、理事さんとなにやら相談をし、
私たちが撮影隊の方達に準備した間食(ウイダーインジェリーとカロリーメイト)を指差して、
「それ、全部でいくつありますか?」と質問。

「ジェリーが66個、カロリーメイトが80個程あります」と答えると、
取りあえず、その間食を先に頂いていきます。と早速、大きなバッグを二つ抱えて
急いでスタジオの方に運んで行かれました。

そのまま、ミョンミンさん達は結局、午後3時半過ぎまで、撮影をぶっ続けでなさっていました。
きっと、私たちの贈ったジェリーやカロリーメイトが、その空腹を少しは和らげたのではないか、
昼食を取ることも出来ない俳優さんやスタッフさん達の小腹を少しは満たすのに役立ったのではないかと、
非常に嬉しく思いました。

スタジオの周りには、撮影スタッフ以外にも、主演級俳優さん以外の共演俳優さん、エキストラ俳優さん等が
非常に沢山いらして、あ〜、間食はもっと沢山用意するべきだなと痛感しました。
ですが協賛金の予算では今回はあの数で精一杯でした。

お食事配膳車はバイキング形式ですが、撮影チームが出て来られないので、お食事を並べるわけにも行かず
ひたすら待ち続けていました。
その間、サランハギで自己紹介をしたり集合写真を撮ったり。
トイレを借りに一度建物の中に入った時、
チョン・ヘリョン役の女優さんが、あの囚人服を着たままロビーを歩いておられるのをお見かけしました。
意外に小柄な方でした。身長も160くらいだったような・・・
あの役のまんまでした。

どんどん撮影が長引いていき、途中で理事が何度も撮影進行状況を伝えに来て下さいますが、
なかなかに終了が見えない、もしかしたら最悪、ここを撮り終わったら、
食事だけして、すぐに移動しないといけないかもしれない。
皆さんとの対話の時間すら取れないかもしれない、とのお話し。。
それでも、サランハギの皆さんは「それでも構わない、どうか、お食事だけは取って下さい」と
ミョンミンさんの身体を案じる方ばかり。

時間だけが過ぎていき、そのうち、時間のリミットがきた方達も出始め、
せっかくミョンミンさんに会えると胸躍らせて来た方々が数人、
後ろ髪をひかれながら、会えないまま帰って行かれました。

もう今にも出て来られるような様子にお食事も一斉に並べられ、
私たちも邪魔にならないようテーブルの場所から移動しましたが、
それでもやっぱり出て来られません。



陽が傾き始めた午後3時半過ぎ、気が付くと、お食事コーナーにスタッフさん達が
ぱらぱらと集まり始めているではないですか!

あ!撮影終わったみたい!もうすぐミョンミンさんが出て来られる!

そう思って、私は足元の段ボールを片付けにテーブルの近くへ戻りました。

ふと、視界の端っこの方にピカピカと輝くものが見えました。
条件反射的にそちらを見ました。

すると、な、な、なんと!@@!!!!

少し離れた処に、ミョンミンさんが台本を日よけにしながら、こちらを見て立っていらっしゃるのです!
ミョンミンさん、すでに、出て来られてたんです!
輝くオーラ!それがピカピカと光って見えたんだと思います。


サランハギの人達は、皆、そこからは死角になるところで待っていたので、
ミョンミンさんが既に外に出て来られた事に、誰も気づかなかったんです。
ミョンミンさんからも、ファンがどこで待っているのか見えなかったようでした。

私が、一人、ゴミを片付けようと、その場所に移動して来て、
私が下を向いてごそごそしているのを、ミョンミンさんが先に見つけられたんでしょう、
私がふと顔を上げた時には既に、私を見ていらしたようで、私と目があった瞬間、
なんと、ミョンミンさんのほうから先に小さく会釈をして下さったんです@@。

「!?」

「うきゃあっ!」

私、腰を抜かしそうでした。
一瞬息を呑んで、きっとそんな感じの悲鳴を上げたんだと思います。

私の悲鳴とうろたえた様子に、他のサランハギの人達がミョンミンさんが出て来られた事に気が付いて
一斉に色めき立ち、歓声が上がって、ミョンミンさんを見つけます。

ミョンミンさんも、私たちの方へまっすぐ来て下さいます。

「お疲れ様です〜」「ご苦労さまです〜」口々にファンの方達が労います。









ミョンミンさんは、キム・ソクジュそのもので(当たり前ですが)
もう、言葉にならないほどに美しかったです。

この世のものとは思えない位、きれいでかっこよかったです。

殆ど連日、睡眠時間が2時間くらいしか寝て無いない人の顔ではありません。

むくみやよどみなど、微塵もなく、すっきりと、
隙なく、完璧に美しく、光り輝いていました。

スーツも真っ黒でしわ一つ、埃ひとつなく、弁護士バッジが渋く輝いていました。
そしてミョンミンさん、スリム!
すっかり絞り上げたボディに、スーツが見事にカッコよくて・・・・脚が長い・・・
つま先から頭のてっぺんまで、ず〜っと見ていたい。



「撮影が長くかかってしまって、私の意思では途中で出てくることも出来なくて、
長くお待たせして申し訳なかったです」
「台本がすでに部分台本でしか出て来ないのです。やっと出て来た台本が90%、私の台詞だったりして、
また修正することになったりして、台本が出てくるのを待っている状態です。」

「明日放送の7話もまだ撮影部分が残ってるんです。これから撮影しないといけないんです。
まだこれから場所を移動して撮影をしにいきます。」
それを聞いて、皆びっくり仰天。
明日放送分が、まだドラマ前半なのに、すでに前日になっても出来あがっていない状態とは!
「このドラマは私が今まで撮ったどのドラマよりもキツイです」(多分時間的に、という意味だと思います)






この日、会えずじまいで帰ってしまったファンがいたことも知らされて、
ミョンミンさんは申し訳なさそうなお顔に。
マネージャーさんから、早くお食事を、と促されて、ミョンミンさんは
「じゃぁ、すみませんが、ちょっと食事を済ませますね」と、
テーブルに向かいます。


サランハギの皆さんは、お食事しているところを私たちが見ていると、
ゆっくり召し上がれないからあちらに行きましょうと、席をはずします。
遠くに見えるミョンミンさんは、マネージャーさんが取ってきたお食事を食べながら、
受取ったばかりの台本に目を通して、懸命に台詞を覚えているようでした。

黒いTシャツ姿がチャン理事様、ブルーのシャツがマネージャーさんです。

あっという間に食べ終わられて、席を立つミョンミンさん。
そのままMMエンターの白いワゴン車に乗り込んで行ってしまわれるかと思った瞬間、
(それぐらい時間に追われていたんです)
「ミョンミンさんが、私達との対話の時間を取って下さるそうなので、
すぐにこちらに来て下さい!」との運営者さんの声。

本当なら、一分一秒でも早くそこを出発して、
次の撮影地で、もうひとつの撮影チームに合流しないといけないんだそうですが、
こういうおもてなしを受けて、ファンを呼んでお待たせして、
それでなんの時間も取らずに行ってしまうなんて、
そんな非礼なことは出来ないと、焦るマネージャーさんを振り切って、
ファン達を法廷セットの中に招待して下さり、
ほんの少ししか時間がとれなくて申し訳ないと言いながら、
私達ファンとだけの時間を取って下さいました。



「ここが、第1話の法廷の場面を撮ったところです」
「あそこが弁護士席です」
ミョンミンさんが説明をして下さいます。




私は、こういったドラマの放送最中に、ミョンミンさんの姿を写真には撮れないだろう、今回の撮影所訪問は撮影厳禁に違いないと思い、
今回は日本から運ぶ応援物資の量と重さが半端なく、持ちきれなかったこともあり、
ミョンミンさんを撮影するためだけに買った専用の大型の一眼レフカメラを持参していませんでした。





あ〜残念!こんな時のために買ったカメラだったのに!
小型のデジカメでは、法廷内の光源が足りなくて、ぼやけるのです!
































次女のスマホはカメラが自慢なので、娘も頑張って撮ってくれましたが、
それでもきれいには撮れませんでした。
ごめんなさい!























その代わり、サランハギのミラさんが撮られた見事な写真をお借りしてきましたので、
見て下さいね!

韓国のファンの方々から、色んな質問が飛んでいましたが、
ミョンミンさんは和やかに親しげにお返事していました。
私は夢見心地で見ていましたし、写真がぼやけるのが気になって、
しっかりと会話を聞いていませんでした。スミマセン!

撮影はAチームとBチームに分かれて進行していて、
これから自分はBチームに合流しなければならない、今、Bチームは私の到着を待っている状態ですと。

それほどまでに時間が無い中、私たちのために時間をとって下さるミョンミンさんに感謝です。

「7話からついに私の婚約者が登場してきます」

3話の記憶を失ったソクジュの病院でのシーンが面白かったとファンから声がかかると、
「えぇ、私も、あの場面は非常に面白く、楽しく楽に撮ったんですよ」と笑顔に。
「演技じゃなくて、普段の生活の姿ですよね」と冷やかされ思わず笑うミョンミンさん。

「途中で風邪をひいておられましたか?声が変だった。」の質問に・・・
「えぇ。風邪をひきました。声がちょっと・・。でも、ちょうど事故で入院して、具合が悪いシーンだったので、ちょうど良くてね(笑)リアリティが出たんですよ(笑)」
(ふふふ、やっぱりアレ、お風邪を召してたようです^-^;)

ファンの中にお一人演技を勉強されているという男性がいらして、
その方の質問に、真面目に聞きいるミョンミンさん。
お声が小さくて、質問が良く私にまで聞こえて来なかったのですが、
ミョンミンさんの演技メソッドについての初歩的な質問だったようで、
ミョンミンさんも、軽めのお返事をなさっていたようでした。

私は、これは韓国公式ファンクラブ「サランハギ」の行事なので、
海外ファンクラブの私が目立ったりしないよう、後ろの方にいましたし、
発言も控えました。
ミョンミンさんに個人的にご挨拶するような事も控えました。

ほんの10分程度で、マネージャーさんから催促されて、
お開きとなってしまいました。
ミョンミンさんは法廷の出口に向かわれて、どうやらその時に、ファンの方々はミョンミンさんを取り囲んで、
握手やら個人的に話しかけたり、贈り物を手渡したりしたらしいのですが、
私はそちらには行かず、
法廷内でミョンミンさんの足元に置かれていたカフェJAPANとMMIから持参していた
ミョンミンさんと俳優さん達へのギフトを詰め込んだバッグを運びだそうとしていたマネージャーさんに、
ギフトの説明をして、ミョンミンさんと俳優さん、監督様達へお渡しくださるようお願いをしました。

そして、ミョンミンさんは白いボックスカーに乗り込んで、
次の撮影地に向けて出発して行かれました。

その後、私たちは遅いランチを取り、
食事配膳車のスタッフさん達にお礼を申し上げて、
スタジオをそれぞれ後にしました。

あ、そう言えば、最後に、検事役の女優さんにお逢いしました。
ソクジュと同期の、あのキレ者の女性検事。

名前は何と言いましたっけ・・
チョン・ヘリョンの強姦事件の時の女性検事さん。

撮影が終わって、ジーンズとTシャツにカーディガンというラフなスタイルで、
帰る処でした。
チワワのようなワンちゃんを連れていました。
韓国ファンの方が気が付いて「演技、見事になさっていますよ!」と称賛の声をかけると、
一般人がそこにいることに驚いたようで、付き人さんに「この方たちは一体?」と訊いて、
「キム・ミョンミンさんのファンの方達です」と付き人さんに教えてもらうと、
「あ!もしや、今日のお昼ご飯を用意して下さった方々ですか?」
「えぇ、そうです」
「あぁ!ありがとうございました!おいしく頂きました」と頭を下げて
丁寧にお礼を言って下さいました。


長々と書きましたが、
私の「改過遷善」撮影所訪問の後記はこれで終わりです。

中にも書きましたが、
睡眠も、食事もろくに取る時間のない過酷な撮影。
取りあえずの小腹を満たす間食の差し入れは、
本当に無くてはならない、というか、きっと現場の方々にとっては、
有難い応援物資になると感じました。
と、同時に、撮影隊とは、スタッフだけでなく、端役を含めた共演俳優さん達、エキストラさん達、
大勢の方達が居るんだと実感しました。
これからの応援物資の準備や方針を考える上にも、良い勉強となった一日でした。


これからも、皆さんと共に、ミョンミンさんを具体的に支えられるファンクラブでありたいと思いますので、
皆さん、どうぞお力を貸して下さいませね!

ありがとうございました!

サランハギのミラさんからお借りしたミョンミンさんの素敵な写真は、この後に続けてアップしますね!
お待ちください^^


photos by koguma & koguma's daughter
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/5/30 23:51 | 最終変更
koguma  管理人   投稿数: 958

サランハギの運営者、ミラさんから御好意でお借りした写真です。

他のサイトにアップしたりしないでご自身だけで楽しんでくださいね!




























































ミラさん、貴重なお写真をシェアして下さり、ありがとうございました。


投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/5/31 17:10 | 最終変更
Luna  レギュラー   投稿数: 4197
kogumaさん
 
沢山の貴重なお話とお写真、有難うございます
お話を伺って、何だか、自分まで現地にご一緒したかのように、現場が目に浮かんで来ました。
 
kogumaさんが渡韓される前、改過遷善の応援プロジェクトとしての贈り物、応援物資と、いろいろ考えましたよね。
皆さんからご支援頂いている貴重な協賛金で、どんなモノをどれだけ用意できるのか。
そして、今回はkogumaさんがプライベートで渡韓の予定だと言うお話の下、
恐縮ですが、現地まで
沢山の荷物を届けて下さることになりました。
MMIと合わせて、かなりのお荷物となりましたが、娘さんのお手を借りて
何とか無事現場に届けて下さることが出来たようで。
お二人に心から感謝いたします。
 
ですが、当初からkogumaが個人的に予定されてたご旅行の日程の最中にサランハギさんの応援イベントが
催された、ということで。
 
私はもはや、神業としか思えませんでした。
というか、やっぱり、神様はいらっしゃるんだなぁ、と思いました。
 
日頃、ミョンミンさんのため、日本のファンの皆さんのため、そして、世界中のミョンミンファンの
皆さんのために、献身的に活動して下さってる、その姿をちゃんと神様が見て下さって
いるんだな、って感じております。
 
そして、そのイベントの当日、会場である楊州の撮影所入口で警備員の人に制止されて困っている所に
偶然にも理事さんが現れて助けて下さった、というお話にも単なる偶然とは思えない何かを
感じてしまいました。
 
カフェジャパン、MMIからの差し入れ物資がその場で直ぐに役に立ったことも、
とっても嬉しいお話ですね。
 
翌日放送の第7話の撮影が前日それも皆さんの前に出て来られた午後3時半?過ぎの
段階でも、まだ残ってた!?だなんて、まさしく、ドラマの帝王ですよね。
ドラマの中で私たちが見ている、あの法廷シーンの現場にミョンミンさんが皆さんを
お招き下さったんですね。
睡眠時間も殆ど取れない、そんな大変な撮影状況の中でも、ファンの皆さんのことを
大切に考えて下さるミョンミンさん、本当に素敵ですね。
 
まだまだ、ドラマも中盤。
あと1ヶ月、そんな大変な撮影が続くのでしょうが、お身体に気をつけて頑張って頂きたいですね。
 
最後に改めて、kogumaさんに心から感謝いたします。
そして、サランハギ、お写真を提供して下さったミラさんに心から感謝申し上げます。
有難うございました

--
Luna

投票数:1 平均点:10.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/6/1 14:13 | 最終変更
yuson  レギュラー   投稿数: 2374
kogumaさん

臨場感ある文面と素敵な沢山の写真で
ほんとうに、自分もその場にいたかのようにドキドキ ハラハラ 。。ウルウル 。。

ミョンミンさんのお人柄、ファンを思う気持ち。。
普段、解っているつもりでいましたが 改めて、
とても新鮮に触れる事ができで ミョンミンさんを新鮮な気持ちで、素敵な方だな。。
と思うことができました。
素敵なレポを ありがとうございます。

撮影現場で満身創痍で挑む皆さんへの応援物資を 決める時の事を思いだしています。

お届けしたいものは上げたらきりがなく。。

予算の中で必要な数を揃える。
調達、搬入を考える。。

何よりkogumaさんが1番細心の気配りをされていたことが
タイトなスケジュールの中、撮影に関わる方達が
ちょっとした時間でも手間なく、短時間で口に出来るもの。
日持ちのするもの。
口にしやすいもの。。
という事で 中々に難しいな。。と実感でした。

ウイダーの最安値を探したことは
良い思い出で、
あれからウイダーを店頭で見つけると
即座に値段に目が飛びます(笑)
ウインダーが凄く身近になり。。
kogumaさんのレポを読んでからは
なんか愛おしく。。ぷぷぷっ
ウイダー→改過遷善→ミョンミンさんという勢いです(笑)

今回の奇跡的な展開の中
必要とされるときに、必要な物を、数は充分という事ではなかったかもしれませんが
お届けできたということは 本当に応援物資として役立ったのだと思い また、
↑細心の気配りがあってこその事だったと 改めて実感しています。

改過遷善のドラマが決まる前に 5月中旬にプライベートな韓国旅行を考えていると聞いていた時には
まさか、このような展開になるとは思わず。。

せっかくの母娘旅行の大切な時間に 現地でのラッピング、お届をお手伝いして下さった次女様、
ありがとうございました<(_ _)>

サランハギの皆さんのミョンミンさんへの心配りはとても心に深く響きました。
ミョンミンさんを少しでも見ていたい。。
という気持ちは沢山あるでしょうに
食事をされにくいから。。とその場を離れる。。
サランハギの皆さんのミョンミンさんを思う心配りが素晴らしいです。。

ソクジュを離れてのミョンミンさんの写真 とっても素敵ですね〜

スリムなので紺のスーツがより際立ちますね〜〜〜
エンッソニーの時よりスリムに感じますが。。

サランハギのミラさんからの写真提供。
とっても嬉しく、感謝です。 ミラさん、ありがとうございます<(_ _)>

kogumaさん、プライベート旅行の中 プロジェクトの遂行、
そして素敵なレポをありがとうございました<(_ _)>
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