【六龍が飛ぶ】キム・ミョンミン、「代替不可」のキャラクター最適化俳優...’期待満開’

  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/9/24 1:09 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 3035

【六龍が飛ぶ】本放送まで2週間を切りましたね〜 
たくさんのポスター、予告、ティーザーを見ればみるほど 楽しみな気持ちが高まりまーす 

そんな中、チョン・ドジョンを演じるミョンミンさんへの期待の記事が
ネットNewsにたくさん上がりましたのでご紹介いたします 


【六龍が飛ぶ】キム・ミョンミン、
「代替不可」のキャラクター最適化俳優...’期待満開’


来る10月5日に初放送されるSBS創社25周年特別企画【六龍が飛ぶ】が
2015年下半期最高の期待作に数えられている。
「根深い木」以来、4年ぶりに再会したキム・ヨンヒョン - パク・サンヨン作家と
シンギョンス監督の組み合わせが
「信じてみる製作陣」の真髄を見せてくれるものと思われるからである。

これに華麗なキャスティングラインナップまで加わり【六龍が飛ぶ】は、
放送開始前から連日熱い関心を集めている。

このような関心の中心には、俳優キム・ミョンミンがいる。
キム・ミョンミンが大衆に強靭な印象を残した【不滅の李舜臣】以来
10年ぶりに選択した、彼の演技人生第二の史劇ドラマが【六龍が飛ぶ】なのだ。
代替不可俳優キム・ミョンミンが時代劇でどんな活躍を見せるか見守るだけでも、
【六龍が飛ぶ】に対する期待感は高まっている。

キム・ミョンミンはどのような役でもオーダーメイドの服を着たように、
自分のものにする俳優として有名である。
「白い巨塔」のチャン・ジュンヒョク、「ベートーベンウイルス」のカンマエ、
「ドラマの帝王」のアンソニー・キム、「不滅の李舜臣」の中の李舜臣まで。
彼のフィルモグラフィーの中のキャラクター達は、特別な躍動感があふれた。
キャラクター最適化俳優キム・ミョンミンの底力をうかがう事ができる部分である。


そんな彼が「チョン・ドジョン」と会った。
チョン・ドジョンは朝鮮建国の立役者であり、明敏(めいびん)で
ドラマチックな人生を生きた歴史上の人物。
ドラマ【六龍が飛ぶ】はチョン・ドジョンを「朝鮮の設計者」と説明する。

明確な理想と信念に基づいて、新しい国を設計した人物という意味である。
チョン・ドジョンが立体的で魅力的、歴史的実在の人物の一人に数えられる理由も、
様々な映画やドラマに登場した理由もここにある。

去る9月8日に行われた【六龍が飛ぶ】作家懇談会で
キム・ヨンヒョン - パク・サンヨン作家は
俳優キム・ミョンミンに、
キム・ミョンミンが描き出すチョン・ドジョンのキャラクターに
早くから無限の信頼を表わした。

パク・サンヨン作家はキム・ミョンミンとの最初の出会いを思い出しながら、

「「ついに会いましたね」と言って両手をむんずと取った」

と明らかにした。
さらに、

「キム・ミョンミンは作家として一度ぐらいは会ってみたい俳優だ。
そんな彼とついに一緒にすることになった。
キム・ミョンミンが描き出す人物、チョン・ドジョンを
たくさん期待されてもいいようだ」

と自信を見せた。

キャラクターに息を吹き込む俳優キム・ミョンミンと、
存在だけでも立体的でインパクトのあるキャラクター、チョン・ドジョンが会った。
俳優キム・ミョンミンとチョン・ドジョンの出会いが、
キム・ミョンミンが再創造するチョン・ドジョンの姿が
【六龍が飛ぶ】の視聴者たちに 
どのような爽快なカタルシスをプレゼントするのか、成り行きが注目される。



http://article.topstarnews.net/detail.php?number=153286

--
☆ yuson ☆

投票数:22 平均点:0.45

  条件検索へ