【六龍が飛ぶ】毎回爆発する、息詰まる10分エンド'衝撃と反転'

  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/10/17 14:25 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 3035


第5話放送を控え、第4話までのエンディングをまとめた記事のご紹介で〜す
 

【六龍が飛ぶ】毎回爆発する、息詰まる10分エンド'衝撃と反転'

【六龍が飛ぶ】には鳥肌を誘うエンディングの法則」が存在する。

SBS創社25周年特別企画【六龍が飛ぶ】が毎回視聴者の鳥肌を誘うエンディングで
注目を集めている。
60分間密にたまったストーリーが最後の10分間で爆発し、
強烈な印象を残したもの。
【六龍が飛ぶ】が見せてくれた4度のエンディングを見てみよう。




◆第1話エンディング。。"一度だけ大目に見て下さい"
イ・ソンゲの屈辱、衝撃的な反戦


第1話反転のエンディングはイ・ソンゲの屈辱だ。
ドラマの中でいかなる戦闘でも負けたことがない百戦百勝の武将イ・ソンゲ。
イ・ソンゲの存在が目障りだった權門世族イ・インギョム。
イ・インギョムは過去のイ・ソンゲの弱点を握って演劇を作り、彼をあざ笑った。
結局、イ・ソンゲは怒りを飲み込んで、イ・インギョムに

「一度だけ大目に見て下さい。」

とお願いした。
豪傑イ・ソンゲの屈辱は視聴者に反転と衝撃を与えた


◆第2話のエンディング。。。 "無以異也"チョン・ドジョン
<高麗ジェラブル>戦慄の合唱


第2話戦慄のエンディングはチョン・ドジョンと成均館儒生、民が作った。
劇中チョン・ドジョンは知略で元国の使節を送り返し、戦争を防いだ。
この過程で、チョン・ドジョンが成均館儒生、民らと声を張り上げて歌った歌
「無以異也」は すさまじくて、胸しびれた。
迫害を受けた民衆の苦痛をもの寂しく込めた歌詞、
キム・ミョンミンを筆頭とした350人余りの俳優たちの名演技が加わった
【六龍が飛ぶ】「合唱エンディング」は、
視聴者を戦慄させ「高麗ジェラブル」というパロディ言葉まで作られた。


◆第3話エンディング。。。 「今から始まるこのジビエ」イ・バンウォンの殺人

第3話の衝撃のエンディングは少年イ・バンウォンの殺人である。
成均館に入った少年イ・バンウォンはそこにまで伸びた權門世族の蛮行を目撃した。
そして、彼は自分だけの方法で「正義」を見つけ始めた。
悪人を殺すことによって、悪を放伐するというもの。
少年イ・バンウォンが殺人を犯した後、木を折って、血の笑み作る場面、

「今から始まるこのジビエ」

と一人口ずさむ場面は後日鉄血君主となる
イ・バンウォンキャラクターを端的に見せて
お茶の間を衝撃をの るつぼに陥れた。


◆第4話エンディング。。。
イ・バンウォン"新朝鮮、誰が作ったのか"
        vs
タンセ"もう今から誰を殺したら良いですか"

運命の始まり


第4話、鳥肌を誘ったエンディングは青年になった二人の男、
イ・バンウォンとタンセである。
少年時代に会った二人の男は、
8年ぶりに青年になって再会するが、お互いを分かり合えることができないまま
すれ違った。
イ・バンウォンはチョン・ドジョンが夢見る新しい国「新朝鮮」を目撃した。
タンセはチョン・ドジョンの一言を信じて従い、剣士になった。
「朝鮮建国」という歴史の渦で直面する二人の男の運命が開始された。

ユ・アイン、ビョン・ヨハン二人の成人俳優の登場で痛快さをプレゼントした。
わずか10分間の登場で現れた2人の俳優の完璧な画面掌握力とキャラクター消化力、
協力な没入度はTVの前視聴者の鳥肌を誘い
【六龍が飛ぶ】に対する期待感を極大化させた。

http://enews24.interest.me/news/article.asp?nsID=902636

--
☆ yuson ☆

投票数:3 平均点:3.33

  条件検索へ