【六龍が飛ぶ】不審に陥った高麗の朝廷。チョン・ドジョンの予測当る(第5話ストーリー記事)

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/10/20 9:48
yuson  管理人   投稿数: 3031

【六龍が飛ぶ】不審に陥った高麗の朝廷。
チョン・ドジョン(キム・ミョンミン)の予測当たる


SBS月火ドラマ【六龍が飛ぶ】第5話で
キルテミ(パクヒョクグォン)とウ・ハクジュ(ユンソヒョン)が
お互いをキムハギュンを殺した背後勢力と疑った。
このすべてが'チョン・ドジョン(キム・ミョンミン)の予測通りだった。

19日午後放送された【六龍が飛ぶ】第5話では
ぺクユン(キムハギュン)の死で混乱に陥った高麗朝廷の姿が描かれた。

権門世族とともに同意を集めた若手士大夫ウハクジュ(ユンソヒョン)は、
折々に上がったキルテミがペクユンを殺したとし、キルテミを背後勢力と指摘した。

ウ・ハクジュは

「ペク・ユンが死んだ子の刻から丑の刻までどこにいたのか話してほしい」

とキルテミを責め立てた。

一方キルテミはウ・ハクジュを疑って

「私が何をしたって? 私が何を」

と言いながらら苦しい心を表わした。
キルテミも新進官吏にもかかわらず権門世族についたウ・ハクジュを不満に思い
彼を疑った。

この二人が対立する間、権門世族の方に立ったホン・インバンは
島流し中であるチョン・ドジョンが

「ペク・ユンを殺せば徒党は互いに疑うことになって最終的に高麗は崩れるだろう」

と話したことを思い出した。

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2015101921384753529&type=1&outlink=1

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☆ yuson ☆

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