【六龍が飛ぶ】ピゥオル(비월)役アン・ジヘが会ったキム・ミョンミンとユ・アイン

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/1/14 23:39 | 最終変更
yuson  管理人   投稿数: 3026

【六龍が飛ぶ】でファサ団の美女刺客ピゥオル(비월)役を演じておられる
アン・ジヘさんのインタビュー記事の中で
ミョンミンさんとのエピソードをお話されている内容がありま〜す 

ミョンミンさんのお人柄が伺え、撮影現場でのミョンミンさんの姿が目に浮かぶようです 

2つのインタビュー記事をご紹介いたします(抜粋・編集) 


SBS月火ドラマ【六龍が飛ぶ】の中にはとても多くの人物が登場する。
分量は関係なく、登場だけで強烈な印象を残している人たちがかなり多いが、
その中でも男性剣士たちに劣らない武術の実力で
格別の存在感を誇示している人がいる。
まさにファサ団(화사단)の黒妾ピゥオル(비월)役のアン・ジヘだ。

ピゥオル(비월)はファサ団のチョヨン(ユン・ソナ)の最も近くで仕える美女刺客。
アン・ジヘはこのようなピゥオルを華やかなアクション演技と節度あふれる台詞、
カリスマあふれる目の表情などで表現し初登場から大きな話題を集めた。
その後もピゥオルはイ・バンウォン(ユ・アイン)等と対立構図を形成し
劇的な緊張感を高める役割を全うしている。

インタビューのために実際会ってみたアン・ジヘは、
覆面を使うのが残念なほど優れた美貌を誇った。
また、顔から一時も離れない笑顔と静かで優しいが抜け目ない言い方、
落ち着いて優しい性格などはアン・ジヘの魅力ポイントだった。

アン・ジヘは【六龍が飛ぶ】で器械体操選手出身の経歴を十分生かし、
代役無しで全てのアクションの演技を消化している。
もちろん、体操と剣術は他の分野なので危険な瞬間やうまくいかない部分もあるが
あふれる好奇心で、現在まで無理なく、アクション演技を消化しているという。

一方、演技的には不足した部分がたくさん見えて心が痛いときが多いという。
彼女は

「演技をもっと上手になりたいですがいつもたくさん足りず
うまくいかなかったため、自分に腹が立ったりもします。
それで撮影ない日現場に行って先輩たち演技するのを見て
たくさん学ぼうとしています。
いつも先輩達の演技は見ることだけでも驚き、感動が感じられます。

特に現場に行けばキム・ミョンミン先輩が演技について聞いてくださって、
よく取りまとめてくださいます。
“分からないことがあれば気兼ねせずに尋ねなさい”
と、仰ってくださりいつも感謝しています。」

とキム・ミョンミンに対して、感謝の気持ちを明らかにした。


http://osen.mt.co.kr/article/G1110328647




【六龍が飛ぶ】ピゥオル(비월)役
アン・ジヘが会ったキム・ミョンミンとユ・アイン


SBSドラマ【六龍が飛ぶ】で
黒妾ピゥオル(비월)として活躍中のアン.ジへは最近、
インタビューで撮影裏話と俳優としての計画などを明らかにした。

アン・ジへは、この日の最も印象深かった俳優を問う質問に

「場面ではよく会うことができなかったが、
アクションスクールで練習をする時や撮影現場に行けば
みんな嬉しく迎えてくれる。」

と口を開いた。

彼女は特に劇中の鄭道伝(チョン・ドジョン)役を演じたキム・ミョンミンについて

「初めて一場面で会った時は私がとても尊敬する先輩で
緊張した状態で挨拶をした。
私に
”演技はどこで学んでいるの?、
私が手伝うことがあれば、いつでも言ってくれ。 手伝ってあげる。”
と言ってくれた。 また次の作品でも会いたい方だ。」

と話した。

また、李芳遠(イ・バンウォン)役を演じたユ・アインについても

”熱心でセンスも素晴らしい俳優。
一度は私がユ・アイン氏の首にナイフを入れる場面で
呼吸を逃し台詞が言えないところだった。
しかしユ・アインさんが小声で私の台詞を教えてくれた。
おかげでNGなしに撮影を終えることができた。」

と短いエピソードを公開した。


http://sports.donga.com/3/all/20160114/75906819/2



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☆ yuson ☆

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